記憶に残るピアニストの言葉


ジャパン・アーツFBページで連載中の「記憶に残るピアニストの言葉」は、
これまでピアニストにお話を聞いてきた中で出会った、
妙に忘れられないお言葉の数々を、ゆるエピソードとともにご紹介するコラム。
FBページは過去記事がさかのぼりにくいので、
過去記事へのリンク一覧をこちらに掲載することにしました。

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◇2016年1月 第1回 チョ・ソンジ「小さく弾きなさい、です」
◇2016年2月 第2回 コンスタンチン・リフシッツ「17歳の少年と36歳のおじさんくらいの違い」
◇2016年3月 第3回 舘野泉「玉手箱を開けるみたい。開けたとたんに煙が出てきていっぺんに白髪になっちゃうとか!」
◇2016年4月 第4回 横山幸雄「人の電話番号を見るとショパンの曲が浮かんじゃうんだよね」
◇2016年5月 第5回 上原彩子「ピアノの先生を怖いと思ったこと、一度もないんですよね」
◇2016年6月 第6回 アレクサンダー・ガヴリリュク「合唱のクラスからは、追い出されました」
◇2016年7月 第7回 金子三勇士「プランAから、BCDFEFくらいまで、常に頭の中にありますよ」
◇2016年8月 番外編 中村紘子さんの思い出
◇2016年9月 第9回 阪田知樹「つまんなそうな顔してるんで!」
◇2016年10月 第10回 ミハイル・プレトニョフ「もしピアノの前に誰か他の人が座っていたら、どうする?」
◇2016年11月 第11回 ニコライ・ホジャイノフ「“ラフマニノフ”って言ってくれませんか?」
◇2016年12月 第12回 牛田智大「最後に“なんちゃって!” といって明るく終わる感じがするんです」